この作品について
2016年にABC/妄想族から発売されたこの作品は、235分の収録時間でたっぷりと楽しめる大作だ。お母さん.comレーベルから送り出されるこの作品は、スレンダーな美女から人気熟女まで多数の女優が出演しており、ベスト・総集編として多彩な顔射シーンを凝縮している。美しい熟女たちの顔面に、長期間蓄積した白濁液を勢いよく浴びせるシーンが次々と連続する。熱を帯び粘り気のある精液には男たちの欲望が極限まで詰め込まれており、その強烈な匂いに咽せそうになりながらも、熟女たちは時には微笑み、時には絶頂の表情で精液を受け止める。男の欲望を余すところなく受け止める熟女たちの淫らな姿は必見であり、ぶっかけと顔射の醍醐味を存分に詰め込んだ濃厚な一本となっている。
作品紹介
美熟女の美しい顔に欲望のまま白濁ザーメンをぶっかけろ!今日この瞬間のためだけに溜めに溜めた大量ザーメン!アツアツでベットリと粘度のある白濁液にはこれ以上ないほどに男の欲望が詰まっている!その臭いだけでむせかえるような子種液相手に、美熟女たちも負けちゃいない!時に笑顔で、時にアクメ顔で男たちの欲望を受け止める!顔射の極み、ここにあり!!
※パッケージは発売当初のものを使用しております
作品情報
| 発売日 | 2016-03-26 |
|---|---|
| 収録時間 | 235 分 |
| 女優 | Conomi、meru、三浦恵理子、中山理莉、元山はるか、北川エリカ、北条麻妃、千乃あずみ、千紘真奈美、南佳代、吉永あかね、名城翠、大橋ひとみ、宮瀬リコ、小早川怜子、山本美和子、川上ゆう、市来美保、希咲あや、希本なつ美、弓束ちはや、春原未来、春日もも、望月マリア、松下美雪、松井優子、松嶋友里恵、松本まりな、松野朱里、桜瀬ありな、楢崎かほり、橘優花、武藤あやか、水城奈緒、水野朝陽、沢口みき、波多野結衣、甲斐ミハル、矢吹京子、稲川なつめ、立花紫保、篠田あゆみ、結城みさ、羽月希、翔田千里、華原美奈子、藤原麻美、藤江由恵、西川りおん、西澤百花、長瀬涼子、雨宮真貴、青山菜々、青木玲、青空小夏、高月和花、黒沢那智 |
| ジャンル | スレンダー、ぶっかけ、ベスト・総集編、妄想族、熟女、顔射 |
| メーカー | ABC/妄想族 |
| レーベル | お母さん.com/ABC |
サンプル画像









価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 590 円 |
| Android | 590 円 |
| iOS | 590 円 |
レビュー
怒濤の白濁液噴射!(評価 5.0)
快感が限界に達した女優さんのイキ顔に、白濁液が勢いよく「ビュッ」とかかる。いやあ、顔射の醍醐味60連発です。永久保存版。これ1枚あれば十分。潮吹きと顔射は、AVの大花火大会ですな。
タイトル詐欺、パケ写詐欺、殆どが濃厚でも大量でもない、しかも…(評価 1.0)
結論から言って、85%の射精が、濃厚でも大量でも無い。薄いか少量。一体どういう集め方をすれば、このタイトルとパケ写で売ろうと思えるのか。高評価している人は本当に中身を見たのだろうか?「詐欺」の二文字をレビューで使うのは初めてだ。しかも後述するが、二つの理由で「サンプル」「普通の総集編」としても使えない。3人目位まで見た所で、「…?まさかこの総集編、濃厚でも大量でも無い顔射シーンを集めてるのか?」と思い、嫌な予感がしつつ…。「詐欺」とまで言うからには、射精シーンは全部チェックしましたよ。結果、(かなり採点を甘くしつつ)パケ写のイメージ通りの顔射がされている…9人(15%)普通のAVとして見るなら普通に合格の顔射だが「濃厚」でも「大量」でも無い…24人(40%)「え?それだけ?」な顔射…27人(45%)それらの中でも、「一杯出たね」いや全然。というシーンが1件。それなりに出しても的を外しているケースが7、8件。顔射後のフェードアウトが明らかに早過ぎるのが6件。一番圧巻だったのは、白い肌と明るすぎる照明で顔が真っ白になってしまい、精液が判別不能な1件。これで「顔射総集編」としては使えない事は、お分り頂けると思う。では、サンプルとしてはどうか?少なくともダウンロード動画版は駄目。「出演女優」が10人おきに一覧表で提示されるだけ。元作品名の表示も無し。しかもこの総集編、女優1人当たりの時間が結構バラバラだから、女優の名前確認→女優の場所を探す、のに、結構手間が掛かる。では、「普通の総集編」としてはどうか?上質な熟女女優を揃えてはいる。辛く採点しても、ブサイクは一人も居ない。だが台詞で確認できただけでも12件、近親相姦ものが含まれている。多分もう少しある。…このタイトルと説明文とパケ写とジャンル名で、「近親相姦」を思い浮かべる人はいるだろうか?義母設定にせよ実母設定にせよ、近親相姦って、何も明示しない総集編に放り込めるほど、メジャーなジャンルか?タブーが強く、萎える人も少なく無い領域だと思うんだが…レーベル名を見て「…それでか」とは思ったが、作品内容がレーベル名でしか分からないなんてAVは初めてだ。レーベルで辿り着く消費者ばかりではない。タイトル・説明文・パケ写に偽りが有り過ぎる。制作者に猛省を求めたい。
がっかりですね(評価 1.0)
素人の半分以下の量、絡みで良く盛り上がって最後の発射で的を外したり、変に気を使って顎射やほっぺ射、更にはなんと疑似射まであった。AVはフィニッシュが決まらないと価値が無いという反面教師の作品集ですね。一度でも疑似射が発覚すると他も疑似だと思ってしまいやたらと冷めてしまう。一体何を考えてAV制作しているのか?少しは興奮させる作品を作って貰いたいものだ。
