この作品について
佐々木あき演じる人妻が、義父との禁断の関係に堕ちていくドラマ作品。優しい夫との暮らしに物足りなさを感じていた彼女は、ある日ひとりで身体を慰めているところを同居する義父に見られてしまう。その日を境に、義父による「裏花嫁修行」と名打たれた調教が始まり、彼女は次第に秘めていたマゾの資質を開花させていく。覗き見をきっかけとした展開はリアリティがあり、観る者を引き込む。本格的なSMプレイではなくノーマルなセックス展開ながらも、義父に弄ばれ、知人に抱かれ中出しされる過程で苦悶から歓喜へと変わる表情の演技は必見。佐々木あきの色気たっぷりの艶技と、ちょい悪親父風の男優たちのキャスティングが物語の魅力を引き立てている。最後に彼女が口にする「お義父様、おマゾな嫁でごめんなさい」というセリフが、堕ちた彼女の心理を見事に表現している。熟女のマゾ性を存分に堪能できる142分の作品。
作品紹介
佐々木家に嫁いで早二年。優しい夫と厳格なお義父様との三人での暮らしもだいぶ落ち着いてきました。先日私、満たされぬオンナの欲求を、午後の寝室でひとりそっと慰めていたのです。あろうことかそれを、私の恥ずかしい自慰姿を、同居するお義父様に見られてしまって…嗚呼…。その日を境にお義父様の私に対する「裏花嫁修業」なるものが始まりました。そして私は…今日も…「お義父様、おマゾな嫁でごめんなさい…」と啼くのです…。
作品情報
| 発売日 | 2017-02-23 |
|---|---|
| 収録時間 | 142 分 |
| 女優 | 佐々木あき |
| ジャンル | ドラマ、ハイビジョン、中出し、人妻・主婦、単体作品、巨乳、熟女、独占配信 |
| メーカー | MARX |
| レーベル | MARX |
| 監督 | 雅 MIYABY |
サンプル画像
















価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 590 円 |
| HD | 980 円 |
| Android | 590 円 |
| iOS | 590 円 |
レビュー
リアルにやりたくなる美熟女(評価 5.0)
ここで復帰作品が発売されるということもあり、今まで見ていなかった佐々木あきさまのこの作品を見ました。義父に犯●れてしまうきっかけとなるのは、オナニーを覗かれてしまうこと。まずはそのオナニーからして良かったです。男なら誰でもやりたくなる、ということは展開がそれだけリアルということにもなるかと思います。タイトルにはマゾとありますが、本格的なSM作品ではなく、ある意味ノーマルなセックスだと思いますから、誰でも普通に楽しめる作品だと思います。逆にいえば、SM志向の強い人には向かないかと思いました。
表情かいいですね(評価 5.0)
本物のマゾでなければ出来ない表情です。他のマゾ作品も観たくなりました。
監督にアッパレ(評価 5.0)
ひねったストーリーにして映像しか楽しむ物がないような作品を作る馬鹿な監督が多数いる中、陳腐だがひょっとすればあるかもストーリーの作品の良さの分かる監督に敬意を表したいです。台本・俳優陣の演技・佐々木さんの艶技いずれも非常に良かったですが、ちょい悪親父の雰囲気のある2名の男優を選んだキャスティングも素晴らしいです。義父に性奴●にされ、義父の知人に売られた佐々木さんが最後に「お義父様おマゾな嫁でごめんなさい」と言うシーンは最高でした。誰もが思いつくような陳腐なストーリーで台本をきちんと作って頂ければ、内容の理解も早く頭も使わずに済むので、肝心のエッチシーンなど十分堪能できるということを他の監督にも分かって欲しいような作品でした。
可愛いおマゾな嫁(評価 5.0)
こんな可愛いおマゾな嫁がひとつ屋根の下に居たら、きっと毎日がメチャメチャ楽しいだろーけど、その代わり、凄い勢いで精を吸い取られて長生きは出来ないだろーなw
あきさんは本当に色っぽい!(評価 5.0)
あきさんは本当に色っぽい。抱きしめたら熟した果汁が、その女体から溢れでてきそうだ。マゾ性から夫との性生活に物足りなさを抱え欲求不満からオナニーをしてしまい、その現場を前から嫁の身体を狙っていた義父に目撃され脅されいたぶられる。やがて無理やり犯●れる。味をしめた義父に玩具で調教され元々持っていたマゾ性が開花していく。責められ、いたぶられ、犯●れる事に悦びを感じていく女体は、観る我々の脳天と股間を刺激する。彼女のマゾそのもののような表情、仕草、声は艶かしい。隣の男も含めた3Pでは男に中出しされ「中に出したんですか?」。その切なそうな表情は、その後義父に挿入され「儂のチンポで浄め直してやる」と言われ抱かれ、マゾの悦びに歓喜する表情に変化していく。その後も犬のように調教され完全に堕ちていく。ラスト、夫が出かけた後義父に尻を叩かれながら「お義父さま、ありがとうございます」「お義父さま、おマゾな嫁でごめんなさい…」最高に抜ける。
