この作品について
夫との別れを経て新たな日常を歩み始めた女性はるかが、街で出会った少女に一目で心を奪われていく大人のレズビアンストーリー。性別や年の差を超えて深まっていく二人の想いは、やがて濃厚な肉体関係へと発展していく。大越はるかと日高ゆりあという演技力に定評のある女優陣が共演し、ペニバンを用いた本格的な絡みを熱演している点が高く評価されている。特に、はるかが男になりきって見せる迫力満点の腰使いや、ゆりあの恥じらいから徐々に攻めの姿勢へと変化していく鮮やかなギャップが見どころだ。監督を務めた梅沢花代の演出により、メガネや熟女といった要素も効果的に取り入れられ、113分の収録時間の中で二人の情熱的な世界に深く没入できる仕上がりとなっている。
作品紹介
女が女に恋をした…。夫と別れたばかりのコピーライター、はるかが通りすがりの女子校生に一目ぼれした。恋に年の差や性別なんて関係ない…。やがて二人は女同士の肉体関係へと堕ちていく。
作品情報
| 発売日 | 2008-03-25 |
|---|---|
| 収録時間 | 113 分 |
| 女優 | 大越はるか、日高ゆりあ |
| ジャンル | めがね、レズビアン、指マン、熟女 |
| メーカー | ながえスタイル |
| レーベル | ながえSTYLE |
| 監督 | 梅沢花代 |
サンプル画像








































価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 980 円 |
レビュー
レズは普通(評価 5.0)
でも初めに大越はるかの本気オナニーはまじ凄いの一言☆絶賛☆最高のエロスレズは普通だが相手役の子は恥じらい感があり非常に良い☆観て損はない作品だと思います☆☆☆
本気の貝合わせ(評価 5.0)
産な日高ゆりあちゃんを、飢えた大越はるかさんが自分の物にして行く物語、だけど絡みが続く内にゆりあちゃんの貪欲さが顔を出し、はるかさんがノックアウト寸前で責め合う様が美味しいです。ゆりあちゃんのエロを満たせる女性は居ないのかな?
女を抱きたい女(評価 5.0)
ストーリー(脚本)が非常に良い。”男に抱かれたいと思ったことはない”というナレーションで始まる。女を抱きたい女を大越はるかさんが熱演している。ペニバンを装着してのオナニーシーンの迫力がすごすぎる。街で見かけた少女役の日高ゆりあさんを抱きたいと思い男になりきっての腰使いは最高だ。近年タチ不足だが久々の演技を見た。この作品のさらにすごいところは、ネコである日高さんがだんだん乗ってきて主導権を奪いタチを攻めてイカせるシーンだ。かわいい上に演技も良い日高さんがの豹変がいい。ペニバンシーンが好きな人にはオススメです。
演技よし(評価 5.0)
決して美人ではありませんが、ちゃんと演技が出きる女優を集めています。このあたりはさすがです。しかも全編ペニバンものですが、きちんと腰が振れています。昨今、ペニバンつけたのに腰がふれない女優が多い中、秀逸です。
エロさが無い(評価 3.0)
ながえスタイルも最近の作品はリアルさが薄れ普通のAVになってきた。監督の持っていたエネルギッシュや真剣な取組が希薄になり、歳を感じる。監督のお気に入りの日高ゆりあだがクンズホグレツのカラミでエロさが出ていない。
