この作品について
マドンナのレーベルMONROEから登場する、桐岡さつき主演の熟女ドラマ作品。憧れの美しい叔母を自分の思い通りにするため、甥がネットの情報をもとに媚薬を作り出す。夏休みに叔母の家で泊まることになった甥は、叔母の目を盗んで1滴、2滴と少しずつ量を増やしながら媚薬を盛り続ける。身体が火照り、吐息を乱し、身をよじる叔母はもはや正気の姿ではなく、盛ってから10日後、ついに理性を失った叔母のほうから甥に襲い掛かってくる。こうして叔母は従順な甥専用の肉便器と化し、ガンギマリ中出しハメ放題の日常へと堕ちていく。復活後の桐岡さつきが放つ妖艶さと完熟ボディが魅力の一本で、オイルでテカらせた肌、浴衣姿から全裸美まで幅広く堪能できる。媚薬で崩れゆく精神を演じきる迫真の演技力はもとより、イラマチオや顔面発射を含む濃厚な絡み、パイパンにされた姿など見どころ満載。五十路とは思えない美顔と美ボディを誇る美熟女の姿を、137分たっぷりと収録したハイビジョン作品。
作品紹介
憧れの美しい叔母を思い通りにする為、ネット情報を元に媚薬を作った。そして今年の夏、叔母の家に泊まる事になり媚薬を試す時がやって来たのだ。叔母の目を盗み、1滴、2滴、3滴、4滴、少しずつ量を増やして盛り続けた。身体が火照り、吐息が激しくなり、身体をねじらせる叔母は、もう正気ではなさそうだ。そして10日後、遂に理性を失った叔母が僕に襲い掛かってきた。それから叔母は、従順な僕専用の肉便器と化して…。
作品情報
| 発売日 | 2025-04-04 |
|---|---|
| 収録時間 | 137 分 |
| 女優 | 桐岡さつき |
| ジャンル | アクメ・オーガズム、ハイビジョン、中出し、人妻・主婦、単体作品、叔母さん、熟女、独占配信 |
| メーカー | マドンナ |
| レーベル | MONROE |
| シリーズ | 憧れの叔母に媚薬を盛り続けて10日後、ガンギマリ中出しハメ放題のアヘアヘ肉便器になった…。 |
| 監督 | 春花幸男 |
サンプル画像










価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 780 円 |
| HD | 1180 円 |
| Android | 780 円 |
| iOS | 780 円 |
レビュー
桐岡フェロモン全開の最高傑作(評価 5.0)
麗しの復活美熟女、桐岡が魅せる官能ドラマ。引退後からの経年劣化した完熟ボディーが素晴らしい。程よくまとわりついた中年贅肉の旨そうなこと! 一晩中、桐岡の脂と汗にまみれてみたくなる快心作。 復活後も桐岡のあの、雌猪みたいな喘ぎ声は健在。見ても聞いても、備蓄精子を根こそぎ搾り抜かれてしまう桐岡の破壊力がスゴい、スゴすぎる。ドラマ序盤、セックスシーンではないが、桐岡の毛無しワギナガニ股映像に速勃起! あと、キッチンテーブル張りつけ仰向けイラマで、粘質精子を桐岡の顔面に爆射するシーンが本作のハイライトだろう。イラマ唾液と臭い精子にまみれた桐岡の悦ぶ表情、あれは本当に演技なのか? だとしたらスゴい表現力だ。 最低演技の君島みおに教育してやりたい。目下、友田なき激戦の熟女最前線で桐岡こそがトップランナーだろう。さっそく次回作が待ち遠しい。
迫真の演技ですね(評価 5.0)
何処まで本気なのか演技なの判らないほどの迫真の演技でしたね。相手役の堀内君もびっくりしていたような。ただ絡みの時間が少なかったような気がしましたけど。それだけ演技がすごかったのかも。引退前に比べてキスが濃厚になりましたね。個人的には大歓迎ですけど
今まで見た作品の中でも特に可愛い感じ(評価 5.0)
媚薬のせいでおかしくなってしまう叔母を演じる桐岡さつきさまが、熟女らしからぬ可愛さを感じさせて良かったです。温泉宿を舞台にする作品ではありませんが、さつきさまの浴衣姿が拝めるのも良いです。夏場が舞台となる作品でもあり、パンストの着用はありませんが、さつきさまの全裸が美しくもエロく、興奮しました。
傲慢は悪。悪は悪しか生み出さない。(評価 5.0)
シリーズ初視聴の作品。肉便器になっただけで終わっていないのは、作品として成立させる為。物語には小説フランケンシュタインが隠れている様に思う。出だしのナレーションは、創造主フランケンシュタインに人造人間が造られて、捨てられた後、フランケンシュタインの愛情を求めた事の例え。媚薬は進歩し続ける科学の例え。甥が叔母に施していく行為全体も、復讐の様にフランケンシュタインの愛情を求める人造人間の例え。原作では、墓を掘り複数の遺体を手に入れ、パーツを繋ぎ合わせて人造人間を造る。最初の絡みが始まり、おやっ?と思ったのが脚を舐める所。この叔母が遺体だった場合、使われたのは左脚、とゆう事かもしれない。絡みを含む行為全体の叔母の雰囲気も、人造人間が完全ではなく不完全だった事の表現だと思う。名前に関しても、人造人間は名前を与えられなかった。本編の最後に桐岡さつきの名前が意味在り気に表示されるのも、その事を感じさせる為だと思う。原作をヌキにしても、媚薬が効き始めた叔母からは、正しく認識していない様な、認◯症か?と思わせる様な状態を見せる。最後の絡みの場面では、甥が自分と一緒に戻ろうと言いますが、正しく認識していない叔母。田舎で孤独に生きてきた叔母と都市部に集中する人口、自身や親族が1人で生きていて、叔母の様な状態になったら?と、問われている気もする。叔母を思い通りにしたいとゆう傲慢な思考から生まれた甥の行為は失敗。他者を思い通りにしたいとゆう傲慢な思考では、自身も他者も、更には第三者をも巻き込み、破滅への道を進みかねない事の警鐘ですが、人間の思想や思考は現証となって現れる、とゆう思想を御存知だろうか?。解り易いのは環境破壊。初めは思考から始まり行動に移り、やがて破壊に繋がる。恐ろしいのは、破壊しようと思っていた訳ではない事。信じていたモノ、正しいと思っていた事が間違っていたとしたら?。更には環境破壊や異常気象、戦争だけに留まらず、自然災害や良くない事件や事故までも、人間の誤った思想や思考が原因だとしたら?、全く知らない人達を傷付け、命を奪っている事になる。逆に言えば、正しい思想や思考を持って生きれば、良い結果を生み出せる事になりますが、、。破滅のまま終わってしまっても、人造人間の様に造ってもらう訳には、いかないよね?、やっぱり。さようなら。以上。
決して「肉便器」ではありません(評価 5.0)
現役のアラフィフAV女優の中では,ナンバーワンです,桐岡さつき。50歳代半ばにして,この美顔と美ボディー。若い娘にも負けない美乳です。本作は,媚薬演技を交えて,アヘアヘ姿を見せています。魅せられるけど,特に,オイルでテカらせたボディーは絶品。そして,フェラは上手いし,男にイラマぎみのプレイを受けても,強そうに感じます。凄いオバサン,いや,美熟女です。タイトルに「・・・肉便器・・・」という表現がありますが,桐岡さつきは,決して「肉便器」ではありません。これだけの美ボディーを維持しているんだから,そんな表現は失礼です。抜けます,桐岡さつき。ドラマ調のAVもいいけど,今後,ハードなプレイを期待しています。
