この作品について
円城ひとみ主演の近親相姦ドラマ。AVのスカウトマンに勧誘されたひとみは、秘密にしておけば手軽に快楽を楽しめると考え、出演を承諾する。しかし、熟女に興味を持つ息子のマサユキがネットで作品を発見してしまう。動揺する母に対し、息子は「ボクじゃダメなの?」と問いかけ、抑えていた欲望をぶつける。円城ひとみの高い演技力により、冒険心からAVに出演してしまった母と、息子の求愛に応じていく母の心理変化がリアルに描かれている。息子に迫られ、抗うよりも受け入れることを選ぶ母の表情には、大人の女性の余裕と葛藤が滲み出る。74分の収録時間の中で、近親相姦の背徳感とネットリとした情事が丁寧に演出されている。熟女ファンを魅了する円城ひとみの演技と、母子の禁断の関係が織りなす背徳のドラマを収めた一本。
作品紹介
アダルトビデオのスカウトマンに声をかけられたひとみ。「バレないから」と執拗に迫るスカウトマン。バレずに手軽に快楽を得られることが、お金よりも魅力があり承諾して出演。だが、熟女好きの息子マサユキがエロサイトを物色している時にその出演ビデオを見られてしまい…。欲情した息子は母に問い掛ける。「ボクじゃダメなの?」
作品情報
| 発売日 | 2008-12-25 |
|---|---|
| 収録時間 | 74 分 |
| 女優 | 円城ひとみ |
| ジャンル | お母さん、中出し、単体作品、熟女、近親相姦 |
| メーカー | センタービレッジ |
| レーベル | こまち |
| シリーズ | 近親相姦 中出し(センタービレッジ) |
サンプル画像




















価格
| ストリーミング | 500 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 980 円 |
レビュー
シーンごとの完成度は高め(評価 4.0)
熟女優としてはトップクラスの演技力を誇るだけあって冒険してAVに出てしまう素人熟女の役も、息子に迫られて受け入れてしまう母の役もかなり雰囲気があって完成度が高い。特に発情した息子にレ●プされかかり、犯●れるくらいなら受け入れたほうがいいと決意してからのネットリとしたカラミが急がない大人の女の余裕が感じられて熟女ファンにはツボだろう。ただ、近親相姦シーンよりAV参加シーンの方が時間的に長いのは本末転倒では?時間も75分と短いし、物足りなさが残ったのも事実。監督はサービス精神に欠けるかも。
