この作品について
ROCKETが送る大人気シリーズの第7弾。今回は妖艶な魅力を放つ熟女たちが集結し、全裸レズバトルの頂点を賭けて真剣勝負を繰り広げる。小早川怜子、八ッ橋さい子、神納花、滝川恵理という実力派キャストが出演し、これまでの経験で培ったレズのテクニックを駆使して相手をイカせまくる。負けん気の強さと淫らさが交差する壮絶な攻防は、シリーズ過去最多の激しさを誇る。長い舌を使った全身舐めや、息を呑む密着プレイなど、熟女ならではの濃厚な絡み合いが連続。中でも小早川怜子の圧倒的な存在感とエロティックな魅力は、観る者を圧倒し何度でも見返したくなるほどの破壊力を持つ。快楽のスイッチが入った女たちが更なる快楽を求めて貪り合う、全157分の究極のレズバトルドキュメント。
作品紹介
妖艶熟レズNo.1決定戦!人気熟女が集結オール初レズ対決で火花を散らす!肉食系ゴージャス熟女小早川怜子と有沢実紗がレズ初対決!長い蛇舌で全身ジュル舐め神納花VS八ッ橋さい子新旧レズ痴女対決!負けん気の強さと淫乱さが熟女の真骨頂…経験豊富なレズテクでイカせまくる!シリーズもっとも激しいバトルの連続!
作品情報
| 発売日 | 2017-03-02 |
|---|---|
| 収録時間 | 157 分 |
| 女優 | 八ッ橋さい子、小早川怜子、滝川恵理、神納花 |
| ジャンル | ハイビジョン、レズビアン、企画、潮吹き、熟女、痴女 |
| メーカー | ROCKET |
| レーベル | ROCKET |
| シリーズ | ガチンコ全裸レズバトル |
| 監督 | 神戸たろう |
サンプル画像




















価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 980 円 |
| HD | 1270 円 |
| Android | 980 円 |
| iOS | 980 円 |
レビュー
また一歩前進(評価 5.0)
シリーズ化が難しいジャンルにあえて挑戦を続ける姿勢を評価しています。今回は熟女が魅せるレズバトルがテーマということで、「熟女らしさをAV的に過度に強調してなければいいけれど..」と一抹の不安を抱いて鑑賞しました。結果は杞憂でした。レズバトル後のひと言感想でも、いい表情が撮れています。タイムアップ直後に両者が触れ合う場面も自然で余韻があり、好感です。声の出し過ぎ..あるいは無理してイってみせなくても..と見える場面(わざとらしく不自然な場面)が減っているように思います。今作では、製作側に、企画に対する一定の好感触とノウハウとが蓄積されつつあるように感じました。個人的には、女優さんには体力的につらい、感じにくい体勢を無理強いしてほしくありませんし、同時攻め合いの工夫(貝合わせ、同時手マン、同時クンニ、キス等の尊重)にはもっともっとこだわって欲しいと思いますが。シリーズとしては一巡の感がありますが、『ベテラン枠』がまだ残っていると思われるのと、ベテラン×中堅、 熟女×若手、 年の差○歳以上、有名×無名挑戦者、など私が見たい企画は未だ実現していません。我儘な希望ですが『出演女優さんで気が合った同士で、後日好きに絡んでいただきました』的な小品をお買い上げ限定特典として、販売してはいただけないでしょうか。
歴代最高!(評価 5.0)
ここに来て、熟女系を持ってきたかと、ちょっと疑問・不安がありましたがやっぱ熟女の魅せ方は、違いますね!ベテランの有沢実紗を中心に、小早川怜子・八ッ橋さい子・神納花と結果は、やっぱそうするんだって言う感想で、予想や期待度とは違いましたがそんなのはどうでもよいと思えるぐらい、レズバトルが素晴らしかった。逝かせ方・逝き方が、今までとレベル違い、高く乱れ狂う感じは、メチャ興奮させられました。今度は、熟女対若手との対決があっても良いかも
レズバトルは格闘ではない(評価 5.0)
有沢さん 小早川さん 神納さんタチとして様々なレズプレイをして来たレディ達がどの女性に対しても見せた事の無い本当の絶頂を見せてくれます。壮絶な絡み合いが盛り沢山な6試合でした快楽のスイッチが入った女性達が更なる快楽を求めて絡み付き合うそんな射精の無いレズならではの究極の絡み付き合いが見たい人に是非見て頂きたい作品です。もっと もっと 欲しい と言う挑発の言葉全然感じない と言う裏返しの言葉何れも最高に楽しめました。
小早川怜子がただただエロイ、それだけで救われる作品(評価 4.0)
タイトルにある通りです。小早川怜子がエロすぎる。それだけで(対小早川戦限定に近いですがww)何度でも見れる作品。感じるのを我慢しない・自重しない小早川怜子の存在感がすごすぎて、他の出演者がかすんでるのが、マイナスといえばマイナスか。シチュエーションものじゃないこのシリーズは、バトル要素に必要な煽りやいがみ合いがないのでクライマックスシーンとかなく、特定の絡み以外は淡々と経過しがちなんだが、小早川怜子が全部もっていったおかげで試合の半数は確実に楽しめる。そんな作品。
リリースするたびに上がるクオリティ(評価 4.0)
レビューのタイトル通り作品としてのクオリティはどんどん上がっている。メンバーは以前よりずっと豪華になり消化試合の印象は薄まった。肝心の絡みだがシリーズの中で一番バトルらしい作品なのかもしれない。だがそれはバトルというのをどこに焦点を当てるかで評価が分かれる。レズテクを重視したバトルか?闘争心を前面に出したレズバトルか?レズテクを重視した絡みを求めてるのであれば今シリーズは今後も評価されていくだろう。要は性的快感に溺れていくバトルだ。「イカせて!」とか「もっと責めて!」という快感に溺れていく表現だ。相手のテクニックでイクのを我慢できないという絡み。だがそれはレズバトルでなくても通常のレズAV作品にも多数存在している。言ってしまえばこの題材で無くても表現が出来てしまう。もう一方で闘争心を剥き出しにしたレズバトルも見たい。バトルというので有れば対決色が濃く有って欲しい。負けたくないから相手の乳首を抓ったり、髪の毛を引っ張ったりしてもいい。要は喧嘩しながらレズるという表現もあって良いと思う。レズバトル作品にはキャットファイトの成分を求めている人も多数居る筈だからである。レズとキャットファイトの融合がレズバトルの最終形だと考えているのでROCKETさんにはそれを目指してほしい。最後に、ガチンコの空気を作り出すのは難しいと思うが負けてしまって悔しくて泣いてしまうような女優さんが何人もいて再戦を望むような作品を作って欲しい。
